2026/04/04 16:09 ~ なし
「これ、お母さんのために作ったよ!」そんな言葉が聞けるかも?iTeen EXPO 2026開催決定!
都島ベルファ前校の阪口です! 突然ですが、お子さんに「誰かの役に立つもの、作ってみない?」って聞いたら、どんな反応をすると思いますか?
今年のプログラミングコンテスト「iTeen EXPO 2026」のテーマは、ずばり『誰かの役に立つ』です!
難しいコードを書くことだけがプログラミングじゃない。 「誰かを笑顔にしたい」という優しい気持ちを形にする、そんなワクワクするイベントの詳細をお届けします!
✨ プログラミングで「優しさ」を形にするチャンス!
今年のテーマ「誰かの役に立つ」って、実はすごく奥が深いんです。 例えば、こんな作品でも大歓迎!
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「忘れ物ゼロ!お出かけチェックアプリ」(うっかり屋のお父さんのために!)
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「今日の献立ルーレット」(毎日悩むお母さんの助けに!)
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「計算が楽しくなる!算数ゲーム」(勉強が苦手な弟のために!)
「誰を喜ばせようかな?」と考える時間は、子どもの想像力をぐんぐん伸ばします。 自分の作ったもので誰かが喜んでくれる成功体験は、何物にも代えがたい自信になりますよね。
🎮 全国に「プログラミング仲間」ができる!
今回のEXPO、ここが面白いんです! なんと、生徒みんなが「審査員」になっちゃいます。
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全国の作品をプレイ: 授業の中で、他の教室の子が作ったゲームで遊べます!
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「いいね!」を贈る: 面白かったポイントにコメントを送れます。
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自分の作品にも反応が!: 自分の作ったゲームに、全国から感想が届くかも!?
「もっと面白くしたい!」「次はあんな工夫をしてみよう!」 そんなポジティブな刺激がいっぱいです。
🚀 目指すは「東京」の大きなステージ!
今回の最終審査は、なんと東京で開催! 選ばれたファイナリスト10名には、かっこいい紹介ムービーも作ってもらえるんです。
「うちの子にはまだ早いかな…?」なんて思わないでください! Scratch(スクラッチ)から本格的な言語まで、レベルに合わせた挑戦ができます。
阪口先生から、都島の保護者様へ
去年の発表会で、人前で話すのが苦手だった子が、自分の作品を堂々と説明する姿を見て、僕は裏でこっそり感動して泣きそうになっていました(笑)。
プログラミングを通して手に入るのは、技術だけじゃありません。 「自分で考えて、形にして、誰かに届ける」 そんな一生モノの経験を、この都島で一緒にしませんか?
4月からの授業は、EXPOに向けてさらに盛り上がっていきますよ! みんながどんな「発明」をしてくれるか、今から楽しみで夜も眠れません!笑
【まずはワクワクを体験しに来ませんか?】
ベルファ都島のすぐそば!お買い物ついでにのぞいてみてくださいね。
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【教室のリアルな様子はインスタで!】 阪口先生と子どもたちの「爆笑&奮闘記」を更新中!
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